忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

先般、和歌山県障害福祉課で作成いただいたコミュニケーションボードと説明書がようやく県障害福祉課HPにアップされました。

県内では10000部作成して、関係機関、オークワ、JR和歌山支社等配布されていますが、子どもたちが利用するお店に説明して活用して頂けたらと思っています。 お店等で利用して頂くにしても当の子どもたちに理解してもらえなくては何もならないので、HPにアクセスしてダウンロードいただき、子どもたちに慣れてもらえるようにして頂けたらと思っています。

アドレスは
http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/040400/c-board/c-board.pdf

http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/040400/c-board/watashitachi.pdf


拍手[0回]

PR
本日、和歌山市のアバローム紀の国へ県長期総合計画説明会に自閉症協会として役員2名で出席した。

全般的な概要説明の後、特に障害福祉についての説明がなされ、長計の中で障害福祉分野では、発達障害者に対応した施策の充実が盛り込まれていることの説明があった。
施策や制度の遅れ、啓発の必要性が時代の潮流とも言える形で充実の方向に向かっていることを実感した。

帰りの電車では暑さにぐったりし、家路に着いた。









拍手[0回]

本日、サークルすてっぷの勉強会に講師として出かけた。

「自閉症の理解と啓発」というテーマで講演、懇談を含めて午後1時30分より5時ごろまで、参加者50名弱で保育士さんが全体の9割近く参加していただいた。

具体的な事例を紹介しながらであったが、熱心にメモを取っていただいていたように思う。 話はあちこちに飛んでしまったが、講演終了後の懇談会にも大勢残っていただいて、保育所での事例や家庭で困っていることについても話し合いました。 

本日の勉強会終了後、まだまだ理解啓発が必要であり、支援者も保護者も情報や適切なアドバイスを必要としていることを再確認した次第です。

参加者の皆さん、お疲れ様でした。



DSCN2608-1.jpg
DSCN2612-1.jpg










拍手[0回]

5月25日(日)午後1時30分より田辺市万呂の万呂コミュニティーセンター
「自閉症の理解と啓発」というテーマで勉強会が開催される。

サークルすてっぷいう自閉症・発達障害を中心としたサークルで、自閉症協会の会員さんが運営に関わっているようです。

講師は不肖、私が務めさせていただくことになりますが、小さい子どものいる保護者や保育所の先生方を対象としてお話です。

自閉症協会のパンフレットを活用して、私の体験談や障害受容、失敗談を交えてわかり易い勉強会にしたいと思います。
このお話が来たのは、保護者の中で先日、みなべ町教育委員会から依頼で講演した話が、とてもわかりやすかったと受講された教頭先生の一人から聞かれたそうです。
私には解かりやすかったかどうかは解かりませんが、・・・・・・?

とにかく少しでも困っている人たちの助けになればと考えています。

よろしければ覗いてみてください。

拍手[0回]

本日、平成20年度の最初のアニマルセラピーを開催した。

天気はうす曇で上々であったが、ベッカムの調子がいまひとつ良くなくて、落ち着かない様子であった。
はまゆう支援学校の新入生等見慣れない子どもや久々の活動であったのだからだろうか。 馬体そのものは調子が良く、元気すぎるのだけれど、元気すぎてはねすぎるような感じでした。 子どもたちが急に後から大きな声で走って近づいてくるとビクッとしたり、場合によっては立ち上がるような仕草をします。
馬は元来臆病な性格ですから、競馬馬などは人が側を歩くことすら怯えたりして、知らない人をあまり寄せ付けないそうです。
馬にニンジンという言葉がありますが、馬にニンジンを食べさせるとポパイがホウレンソウを食べると見る見る力強くなるように即元気になります。
今日のように元気なときはニンジンを与えないほうがいいらしく、ニンジンを与えかけた人に馬主さんが「今日はニンジン与えないで欲しい。」と言われました。
ベッカムは特別おとなしい馬ですが、万全の注意を払わないと何が起こるかわかりません。 グランドに風が吹いてビニールや新聞紙が飛んできたりすると不測の事態が起こりかねません。 馬をリードするものは身を挺してその動きを制御して事故を未然に防ぐ必要があります。
調子の悪いときは馬の手綱を下向きに引き、馬の顔を上げさせないようにすることも大切です。 活動が事故なく続けていけることが最前提ですから、今後とも気を引き締めて活動しなくてはと思っています。

DSCN2338-1.jpg
072-1.jpg









DSCN1632_copy.JPG







拍手[0回]

本日は、自閉症協会本部にフランス首相夫人から、フランス大使館を通じて面談の申し出があり協会幹部が対応されたニュースを掲載します。
(日本自閉症協会提供)

以下がその記事です。

フランス首相夫人との面談

  4月3日、日本自閉症協会事務局に、突然、在日フランス大使館から電話が
 入り、「来日するペネロプ・フィヨン・フランス首相夫人が、自閉症の人々の
 日本における処遇についてお訊ねしたいので、協会の幹部の方に会いたい」と
 いう申し出がありました。
  須田・山崎両副会長がお目にかかりお話をいたしました。次のアドレスをご
 覧ください。


   http://www.autism.or.jp/mb/report/20080411.asp

拍手[0回]

本日、午後からステップの会の例会に参加してきた。

万呂(まろ)コミュニティーセンターで開催されたので、車で5~6分程度の近くでした。 年少児の会で9割がたが自閉症・発達障害の子どもたちで、紙芝居などの寸劇とおやつタイムの2時間弱の活動で、普段はクッキングなども行っているそうです。 中心メンバーは自閉症協会の会員さんで今後の活動や研修会のことも話し合ってきました。

DSCN2521-1.jpgDSCN2525-1.jpg







DSCN2524-1.jpgDSCN2527-1.jpg







DSCN2519-1.jpgDSCN2522-1.jpg







DSCN2523-1.jpg








拍手[0回]

今年のNHKハート・フォーラムが開催日程が決まった。(3月中に決定していた)

テーマは「発達障害児者が地域で豊かに暮らすために」という主題に、自閉症をはじめとする発達障害児者が地域で生涯にわたる一貫した支援を請けね大切さを考えるをサブタイトルにして予定されています。

日時  平成20年6月15日(日)10時~16時30分 受付9時30分~
場所  G-NETしが(滋賀県立男女共同参画センター)
講師 午前 
     認めあい・支えあい・赦しあうネットワークをめざして
      ~発達障害者の就労支援を考える~
     田中康雄氏 
      北海道大学大学院教育研究院附属子ども発達臨床研究センター教授

    午後
     「働く人」に育てる子育て
      ~地域で生きるための支え方~
     明石洋子
      川崎市自閉症児者親の会会長
      社会福祉法人あおぞら共生会副理事長

    シンポジウム  司会 大久保尚洋
      田中康雄氏(上記参照)
      明石洋子氏(上記参照)
      藤井茂樹氏 
                        独立行政法人国立特別支援教育総合研究所
         教育支援研究部総括研究員

申し込み先
 〒520-2351 滋賀県野洲市冨波甲897
          滋賀県自閉症協会 高木正二郎 氏 宛

     
     往復はがきに住所・氏名・年齢・電話番号を記載の上申し込んでください。

 定員   500名 
 参加費  無料 

締め切り 2008年5月30日(金)必着

詳しくは http://www.npwo.or.jp/info/2008/post_37.html


  


拍手[0回]

3月30日、和歌山県自閉症協会設立総会があった。

前日のブログに「明日設立総会だ」と書き込んだが、写真や様子を書き込んでいなかったのであらためて書き込みます。

榎本県障害福祉課長が予定を変更して来賓として出席いただき、山本副支部長が議長を勤めていただきました。 和歌山県自閉症協会設立総会の後、日本自閉症協会和歌山県支部解散臨時総会が開催され、予定していた議案は全て承認いただきました。  和歌山県自閉症協会も2年後に全国大会開催が予定されているので、これから益々忙しくなるかと思いますが、皆様のご協力、ご指導をよろしくお願いいたします。

DSCN2485-1.jpgDSCN2486-1.jpg







DSCN2489-1.jpgDSCN2487-1.jpg










拍手[0回]

本日、「たなかの杜」の竣工開所式があり出席してきた。

「たなかの杜」は多機能型・障害福祉サービス事業所で、田辺市芳養町田中地区に建設された。 木造2階建、延べ床面積451.55㎡、建設総額約1億円、国2分の1、県4分の1、田辺市8分の1補助で建設されている。 

事業内容は、自立訓練(生活訓練)事業 定員10名、就労移行支援事業 定員6名(企業実習)、就労継続支援事業A型 定員10名、就労継続支援事業B型 定員10名(フォレスクール)となっいる。

田辺市内において、ふたば福祉会の新たな施設として、また、学校教育における専攻科の福祉版として、一般就労を目指した自立訓練の場としてスタートが切られ利用者、関係者から期待されています。


DSCN2495-1.jpgDSCN2496-1.jpg











DSCN2504-1.jpgDSCN2506-1.jpg







DSCN2502-1.jpg

DSCN2503-1.jpg











DSCN2508-1.jpgDSCN2492-1.jpg









DSCN2479-1.jpgDSCN2478-1.jpg









DSCN2480-1.jpgDSCN2483-1.jpg









DSCN2481-1.jpgDSCN2484-1.jpg









拍手[2回]

3月30日、和歌山県自閉症協会が設立され、新たなスタートをした。

社団法人 日本自閉症協会和歌山県支部が解散し、継承組織として和歌山県自閉症協会が設立された。 昨年9月30日の日本自閉症協会総会で支部の廃止が決定され、協会加盟団体組織としてNPO法人認証に向け手続き中であります。

順調ら行けば7月には、NPOとして認可される予定です。

この和歌山県自閉症協会設立記念事業として、セミナーや研修会を計画中で、決まり次第、HPやこのブログでもお知らせしたいと思っています。

拍手[0回]

今週は年度末で会議のラッシュだ。

県、市、業務の各種審議会等の会議の連続で、
月曜日が田辺市バリアフリー基本構想協議会、
火曜日が本業の日新火災代理店会、
水曜日が田辺市人権擁護連盟の公募理事の面接と三役会、
木曜日が県発達障害者支援センター運営検討委員会、
金曜日が田辺市障害者施策推進協議会、
本日がふたば福祉会「たなかの杜」オープニングイベントで
明日の日曜日が自閉症協会の臨時総会が和歌山で開かれる。
おまけは月曜日の田辺市高齢者保健福祉計画策定委員会で本年土中の会議は終了します。

明日は和歌山の桜はどんな感じかなぁと思っていますが、時間的に余裕がありませんね。
明日はいよいよ自閉症協会の新たなスタートとなります。がんばって気を引き締めて望みたいと思います。

拍手[0回]

田辺市では、4月より障害者相談窓口を一本化する。

現在、身体、知的、精神、発達のそれぞれ相談窓口があり、各団体に事業委託しているが、場所も内容も微妙に違うので、1箇所に集めて連携して、相談者に最も必要な情報を提供できるようにしていくことを狙いとしている。

障害種別ごとに縦割りとなっているところを窓口を1ヶ所にして、それぞれの担当者1名ずつを常駐させてサービスの向上に努める。
バラバラであった相談が連携することにより、重複障害のある人にもきめ細かい対応が出来るようになる。 新しい取り組みも必要となる場合もあるが、こうしたサービスの見直しや視点を変えることにより、今まで出来なかったことが実現する可能性がでてきた。
今後とも、行政サイドの理解が進むにつれてこうしたことが実現できるのでは何かうれしいような喜びがこみ上げてきた思いです。


拍手[0回]

昨日、中紀分会の乗馬体験活動を予定していたが前日来の大雨で地面がぬかるんで乗馬体験は出来なかったので、急遽「ふれあい体験とハイキング」に切り替えて実施しました。

朝10時に衣笠中学校前に集合して、各自におにぎり2個とお茶を手渡して、東光さん宅の厩舎まで10分程度の道のりを皆で歩いて行き、馬たちにリンゴとニンジンを食べさせてふれあいを楽しみました。
馬は普段、乗馬体験で乗せてもらっているベッカムと白いポニー、茶色と黒いサラブレッドの4頭がいて、その大きさや優しい目に参加者は感嘆の声をあげていました。
 その後、天気がよく東光さんから「衣笠山」へ登ってきたらとの提案があり、急遽衣笠山頂上を目指して片道30分強の道のりをハイキングとなりました。
頂上では綺麗な景色を眺め休憩の後、正午過ぎ下山して解散となりました。
参加者皆さん楽しんで早春のハイキングとなり、怪我もなく無事帰宅しました。


DSCN2434-1.jpgDSCN2435-1.jpg







DSCN2436-1.jpgDSCN2438-1.jpg







DSCN2442-1.jpgDSCN2445-1.jpg







DSCN2446-1.jpgDSCN2447-1.jpg







DSCN2448-1.jpgDSCN2449-1.jpg










拍手[0回]

今月7日~11日まで南紀の台にあるギャラリー・カフェ・モークで南紀あけぼの園の「春よ 来い!陶芸展」が開催されている。

先日、保護者会の当番として展示のお手伝い?に行って来た。(邪魔だったかな) 会場のレイアウトと設営がうまく出来ていて展示されている子どもたちの作品が引き立って見えた。
陶芸展であるが販売も一つの目的であり、口コミで南紀あけぼの園の子どもたちが作る作品のファンが大勢お見えになり、売れ行きの方も好調であった。

時間の許される方は是非、お立ち寄りいただけたら幸いです。

DSCN2394-1.jpgDSCN2399-1.jpg






DSCN2400-1.jpgDSCN2401-1.jpg






DSCN2402-1.jpgDSCN2410-1.jpg






DSCN2403-1.jpgDSCN2404-1.jpg






DSCN2398-1.jpgDSCN2407-1.jpg







拍手[0回]

今月号の県民の友と田辺市広報に自閉症・発達障害相談日程について記載されているので、まとめて掲載します。

発達障害児・者巡回相談」日程
 場所  いずれも木曜日午前9時~午後2時
  橋本保健所    
        3月27日、4月17日、5月15日、6月19日
  新宮保健所    
       4月10日、6月12日
  新宮保健所串本支所      
       5月8日

希望日の2週間前までに県発達障害者支援センターポラリスまで申し込みが必要
073-413-3200 FAX073-413-3020 polaris@jtw.zaq.ne.jp

「はなまる相談」日程・要予約
 場所
  田辺市市民総合センター2階「作業室」
 相談日
  3月18日、3月25日 いずれも午前10時~午後4時
 定員 
  5名
 お問い合わせ先
  田辺市やすらぎ対策課 ℡0739-26-4902

となっていますので、相談される方は早めにお問合せください。



拍手[0回]

本日、人権の障害者問題部会が開催され出席してきた。

田辺市人権擁護連盟は、4月以降旧市町村の人権委員会が統合され、新たな田辺市人権擁護連盟となり、田辺支部、龍神支部、大塔支部、中辺路支部、本宮支部の5つの支部を持つ組織としてスタートする。 本日の会議は、統合前の田辺市人権擁護連盟で基本部会、高齢者問題部会、障害者問題部会、女性問題部会、青少年問題部会の5つの部会があって、その1つである障害者問題部会の会議であります。

今年度は、田辺市バリアフリー基本構想協議会での策定に障害者問題部会や高齢者問題部会が現地調査した過去の資料を提供したりして、施策の充実と啓発に参画してきた。
19年度としては、課題は山積したまま積み残したと反省もあるが、全体としては1歩前進といったところである。

今後とも理解啓発にがんばって取り組まなければと決意を新たにしたところです。

拍手[0回]

昨日、自閉症協会の近畿ブロック会があり大阪まで行って来た。

近畿ブロック会は年2~3回開催され、主に大阪で開催されています。 今回の議題は、先日の理事会報告と6月に滋賀県近江八幡で開催予定のNHKハートフォーラムについての打合せと今後について、
また、近畿ブロック会のあり方について議論された。
会議は午後1時から5時前までで終了した。

帰りに梅田の大丸によって地下食料品売り場に行くとホワイトデーとひな祭りに関するものが所狭しと並べられていて、桜の開花に向かって花見弁当等、季節の移り変わりは確実に春に近づいているなぁと感じさせられた。



拍手[0回]

先週22日23日と自閉症協会の理事会出席のため東京へ行ってた。22日は暑くて汗ばむほどだったが、23日は一転して春一番を思わせる強風で日本全国大荒れで、白浜に着くと雪が吹雪いていた。理事会の方は、組織変更に向かって大詰めで、内規の審議がほぼ決着がついた。 後は、和歌山の組織移行に照準を合わせていくだけだ。 今週に入って、先日、掲載したセミナーや県事業団保護者会、春闘交流集会とバリアフリー基本構想協議会があり、大変忙しい週だった。 まだ終わっていないか。

田辺市バリアフリー基本構想協議会では、整備計画について論議され、念願の田辺駅構内跨線橋とエレベーター設置が決定し、ホームの和歌山市側に新たに設置することになりました。
今年4月以降、基本設計に入る予定です。
これで紀南の玄関口として、また熊野古道の中辺路ルートの入り口としての田辺駅が、癒しの場としてふさわしい姿に近くなって、お客様を迎えることが出来るようになります。 楽しみにしています。


拍手[0回]

昨日、和歌山市民ホールで自閉症セミナーが開催され、それいゆ相談センター総合相談センター長の服巻(はらまき)智子先生を講師に「自閉症者の社会参加をめざして ~自立への道を探る~」と題して講演していただきました。
服巻先生は自閉症の関係者としては超有名で多忙を極める方で、前日も泉南で講演会があり、和歌山入りして頂いた次第です。

教員を勤められて後、自閉症研究と支援のためノースカロライナで勉強され、自閉症支援のため生涯をささげると話されていました。
その取り組みや話の切り口は、今までの講師にない鋭い感性と視点を持っていて、その成果には驚嘆をかくせませんでした。
セミナー終了後、スタッフと懇親会を持った中で、ご指導いただいたことや今年の7月5日~6日には和歌山県経済センター「ソーシャルストーリーズ! 入門ワークショップ」が開催される予定です。
申し込みが少ない場合は、開催が中止されますので早い機会に申し込みをされた方がいいと思います。受講料は2日間で30000です。佐賀県のそれいゆ相談センターまで出かけることを考えれば安い受講料だと思います。アドバンスは、それいゆでなければ受講できないそうです。

IMG_0031-1.jpgIMG_0029-1.jpg





IMG_0021-1.jpgIMG_0017-1.jpg





IMG_0010-1.jpgIMG_0002-1.jpg





IMG_0011-1.jpg





拍手[0回]

カレンダー
03 2025/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
カウンター
プロフィール
HN:
大久保尚洋
年齢:
70
性別:
男性
誕生日:
1954/12/24
職業:
保険代理業(損害保険・生命保険)
自己紹介:
社団法人日本自閉症協会  理事

和歌山県自閉症協会
会長・中紀分会長 

京都産業大学法学部卒

  56歳
  2人の自閉症者
  (27歳男・22歳男[故人])の父
最新コメント
[11/11 大久保]
[11/10 中山]
[09/27 山梨県自閉症協会 福本康之]
[04/07 Chip]
[02/28 芹沢]
[02/28 小谷奈津子]
[02/24 秋月 清秀]
[10/19 榎本芳人]
[05/25 yamamoto]
[02/03 小谷奈津子]
ブログ内検索
バーコード
カウンター
カウンター
忍者ブログ [PR]
Copyright(C) 会長ブログ(大久保なおひろのつぶやき) All Rights Reserved